今までありがとー!
【お知らせ】2007年6月20日

活動の場をこちらに移しました。


ぽこ温泉

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細い線の向こう側(覚書)

カテゴリ / 独り言
2006–09–15 (Fri) 18:23
ネットの世界では相手が見えないけれど、細い線の向こう側で、確かに繋がったっていう瞬間があって。ほんの一瞬なんだけど、その一瞬にできるだけの想いを込めようと。

そんなことを思ったので覚書。




毎日毎日

カテゴリ / 独り言
2006–08–29 (Tue) 01:50
最近、毎日毎日ブロろ~ぐのことばかり考えてます。
不器用な僕。それしか考えられないの。寝ても覚めても。
世の中もっとうまく立ち回る奴がいっぱいいるのに。
何だよ。格好悪いな。格好悪い。したり顔で世間を渡れないのか。

明日はもっと良くしよう。みんなが楽しめるように。
それから。

独り言です。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

このエッセイ良かった。

KANAME映画勉強中」(要さん)から

宇宙詩人の贈り物

何時か何処かへ(独り言)

カテゴリ / 独り言
2006–08–19 (Sat) 02:15
凄いやつはいっぱいいて、僕はそんなになれないけど、成功とかそういう言い回しではなくて、うまく言えないのだけど楽しいことがしたい。頑張って頑張って先はまだ見えないけど、何時か何処かへは辿りつくのだろう。
今作ってるものは凄くいいものになると思うし、そうしたい。前に夢の話をしたけれど、僕だけが見る夢でも、みんなだけに見せる夢でもなくて、僕はみんなに一緒の夢を見て欲しいと思ってます。

想いに乗る

カテゴリ / 独り言
2006–08–10 (Thu) 00:46
善か偽善か、同情か、お世辞か。僕にも答えはないけれど、意味があることだと思ってあなたの想いに乗ってみた。

独り言はスルー推奨

告白

カテゴリ / 独り言
2006–08–08 (Tue) 05:07
僕は「ぽこだたろう」と名乗っている。通称は「ぽこだっち」。通称を作ったのは、SNSサイトmixiに加入したときに「ぽこだたろう」はあまり女性受けが良くないと感じたためだ。それから、「ぽこだたろう」という名前には実は漢字がある。「宝子田太郎」と書く。表向き「"子"は"宝"という意味だ」と言ったことがあるけれど、それは嘘だ。

昔ダービースタリオンという競馬のゲームがあった。僕はそのゲームに没頭し、牧場名をある名前にし、僕が育てた競走馬には、全てその牧場の名前を冠名として使用した。やや特殊な名前だったので、当時付き合ってた女性はその名を聞くたびに眉をしかめた。また、ドラゴンクエストなどのロールプレイングゲームをする際も、その名を主人公の名前にして楽しんだ。やはりその名前を聞くたびに付き合っていた女性は眉をしかめた。その後、その女性は僕の妻になるのだけれど。

しかし、三国志というゲームをやったときには参った。そのひらがなの名前は、漢字だらけの世界の中でとても違和感があった。僕は困った挙句、漢字をあてて「宝子田朕三」という苦し紛れの名前を作ったのだ。

この後僕はネットデビューを果たし、ハンドルネームというものを作る必要を迫られるのだが、流石に「宝子田朕三」を人前で名乗ることに躊躇し、「宝子田太郎」として世に出ることとなった。懐かしい話だ。

さて、その「宝子田朕三」の語源となった丁度四文字のひらがなの名前。ここで言おうかと思っていたのだけれど、気が変わった。あえてその名前は明かさない。急に皆に意地悪したくなった。

真実は永遠に闇の中、という訳だ。

夢を作る話

カテゴリ / 独り言
2006–08–04 (Fri) 02:10
先日、僕の写真を載せた。別に深い意味はなくて、単に、せっかく記念写真撮ったし加工するのも面倒だったのでそのまま載せただけだ。皆はどう思っただろうか。ここやあそこに来る人は僕を見に来てる訳ではなくて"ぽこだっち"という僕が作った仮想のキャラクターを見にきているのだと思う。僕の作ったキャラクターに自分の幻想を投影し、勝手に楽しんでるのかもしれない。もし、少しでも何かに幻滅した人がいるとしたら、僕は今、現実の一端を見せる必要はなかったのかなとも思った。
まぁ僕自身そんなに注目されてる訳でもないから、どうでもいいといえばどうでもいいし、別段深く後悔をしてる訳でもない。ただ、僕はもう少し皆に夢を見せたいと思うのだ。僕が今やってることや、これからやろうとしてることは、ある種非現実的なところがあるかもしれない。そんな日常から離れた非現実的な夢の空間を僕はもっと見せたいと思ったのだ。もし、先日少しでも幻滅した人がいたら、僕はそれに対して謝ることはしないけど、これからもっと素敵な夢を見せてあげるとでも言おうかな。

独り言はスルー推奨(笑)
励ましのお便りのみ可。

しかしウンコには笑った。

カテゴリ / 独り言
2006–07–28 (Fri) 03:24
昨日はちょっと嬉しいことがあって。あえてリンクとか貼らないけど昨日向こうのブログに上げた紹介の話。実は、1ヶ月以上前に一度紹介してるの。でも、僕も、彼も、読者も、全く関係ないちっぽけな下らない理由で一時的に掲載を外してて。本当はまだ完全に解決した訳ではないけど、もう一度載せることができた。なんか、失くなってたパズルの1ピースが戻ってきたような感じ。
僕は、彼の世界のことはわからないし、彼とは15歳も離れてるし、きっと出会わない二人なんだろう。
でも、僕と彼は間違いなく友達で、同じことで笑った仲なんだ。僕は彼のブログが大好きだし、彼の文の作り方も好き。彼の作品や彼自身が道徳的に優れてるかどうかとかそんな話じゃなくて、いいの。
正義を気取った実は何も考えも無い言葉で、この世の中に生まれたいいものが消える可能性。損するのは君らじゃないかもしれないけどね。
僕は彼の作品をあんなアホな文章で紹介したけれど、あの紹介文にはそんな意味があるんだ。

しかし、ウンコには笑ったけど、元の方がいいよ(笑)


これも独り言かな


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