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告白

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2006–08–08 (Tue) 05:07
僕は「ぽこだたろう」と名乗っている。通称は「ぽこだっち」。通称を作ったのは、SNSサイトmixiに加入したときに「ぽこだたろう」はあまり女性受けが良くないと感じたためだ。それから、「ぽこだたろう」という名前には実は漢字がある。「宝子田太郎」と書く。表向き「"子"は"宝"という意味だ」と言ったことがあるけれど、それは嘘だ。

昔ダービースタリオンという競馬のゲームがあった。僕はそのゲームに没頭し、牧場名をある名前にし、僕が育てた競走馬には、全てその牧場の名前を冠名として使用した。やや特殊な名前だったので、当時付き合ってた女性はその名を聞くたびに眉をしかめた。また、ドラゴンクエストなどのロールプレイングゲームをする際も、その名を主人公の名前にして楽しんだ。やはりその名前を聞くたびに付き合っていた女性は眉をしかめた。その後、その女性は僕の妻になるのだけれど。

しかし、三国志というゲームをやったときには参った。そのひらがなの名前は、漢字だらけの世界の中でとても違和感があった。僕は困った挙句、漢字をあてて「宝子田朕三」という苦し紛れの名前を作ったのだ。

この後僕はネットデビューを果たし、ハンドルネームというものを作る必要を迫られるのだが、流石に「宝子田朕三」を人前で名乗ることに躊躇し、「宝子田太郎」として世に出ることとなった。懐かしい話だ。

さて、その「宝子田朕三」の語源となった丁度四文字のひらがなの名前。ここで言おうかと思っていたのだけれど、気が変わった。あえてその名前は明かさない。急に皆に意地悪したくなった。

真実は永遠に闇の中、という訳だ。

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