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【お知らせ】2007年6月20日

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裏mixi(裏ミクシィ)へのメッセージ

カテゴリ / mixiとブログ
2006–07–26 (Wed) 03:41
裏mixi(裏ミクシィ)はないです。

「裏mixi」とか「裏mixi メッセージ」とかの検索でウチに来られる方が非常に多くって、なんだか申し訳ない気持ちになりますが、足あとがつかない方法だとか、そんな感じでいらっしゃるのか、よくわありませんが、きっと、ここを求めて来たんじゃないだろうなーと、そう思います。

まぁでも、僕もmixiだとかブログだとかに興味がないわけではなくて、なんせ、ブロガーのためのブログ専用コミュニティ 「ブロろ~ぐ」管理人ですので、もちろんmixiもやったりしてますので、せっかくですので、ゆっくりしていっていただければと思います。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

[ このブログの目次です(Byブロろ~ぐ)]

ブロろ~ぐで作った目次も是非ご覧ください。
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[2007年6月3日 修正]
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mixiとブログ(番外編:中毒症状に立ち向かえ!)

カテゴリ / mixiとブログ
2006–07–22 (Sat) 23:07
追記:「裏mixi(裏ミクシィ)へのメッセージ」はこちら


プチMのぽこだっちです。(開き直り)

「ぽこだっち流 ブログの読み方」をやるといいましたが、今日も普通に脱線します。

mixiとブログの番外編です。(その1:機能編 その2:活用編・考えること

今日は知っているお二人の方がたまたま同時に取り上げていた記事から思う事。

こんな記事です。

「mixi疲れ」を心理学から考える
 SNS(ソーシャルネットワーキングサイト)「mixi」で頻繁に日記を書き、多くの「マイミク」と交流している人が、コミュニケーションに疲れ切ってmixiを突然辞めてしまう――「mixi疲れ」とでも呼ぶべきこんな“症状”が、一部のmixiユーザーに見られている。(ITmedia)
>> 記事全文はこちら


取り上げていたのはこのお二人です。

今日「オススメ!ブログの達人」で紹介した「己【おれ】」の正衛門さん。
 その記事:「疲れるためにmixiをやってるんじゃない
 ブログの達人の紹介記事:「己【おれ】の果てしなき挑戦

mixiで知り合った「きらめく欠片 集めて」のあつこさん
 mixiの日記で他の方を心配されて日記を書かれてました。素敵な方です。
 ※ あと、以前僕のブログをご自身のブログで紹介していただきました。
 この場を借りて御礼申し上げます。ありがとうございます。→「ミクシーその後

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

さて、その「mixi疲れ」 わかるん気もするんですよね。

mixi日記にしても、ブログの記事にしても、自分を削って表に出す作業だと思うのです。自分の過去の経験や今起こってることを小出しに小出しにちょっとずつ削ってく地道な作業。
そうやって作りあげた大切な作品だからこそ、アクセスやコメントという反応に大変な快感、エクスタシーっていうんですか?を感じるわけです。

だけど、あんまり張り切って自分を削っちゃうと、いずれ削る場所がなくなっちゃうんですよね。
そうすると悩みが出てくる訳です。
見てくれる人がいる。でも、今日は出すものない。じゃあ、今まで削るつもりがなかった部分(大抵は恥部だったり)を削って表に出すか。でも、それはみんなに受け入れられるかわからない。とか。



さらに・・

mixiの場合は、前に少し話したように、コミュニケーション機能が素晴らしいです。
端的にいうと、mixiというシステムは、コメントがつきやすくなるように最適化されているといってもいいと思います。
要は中毒患者を作るように設計されてるんですよね。言い換えると最高のエクスタシーが連続して続くように設計されてるわけです。え、言い換えなくていいですか?

でも、人間そんなに集中力が続くわけはなくて、中毒状態なら普通3ヶ月ぐらいです。言い換えると3ヶ月イキ続・・(以下略)
そりゃぁ疲れますよね。想像してみてくださいよ。3ヶ月イキ続・・(以下略)
楽しいんだけど、身体や精神がついてかなくなる訳です。

実際ここまで大袈裟な話じゃなくて、結構やってた方が3ヶ月前後で少し距離を取られるケースは多いと思います。



一方ブログにもまた少し違った悩みがあると思うんですけどね。人気ブログになるとmixiではありえない"見えないお客さん"が多数来訪することになります。反応がわからないので場合によってはmixi以上のストレスを抱えることになります。まるでこっちから見えないマジックミラーに囲まれて大勢の人に見られながらセック・・(以下略)

「その指使いは甘い」とか、「もっと自分から動け」とか、「えーもう?早くない?」とか言われてる気がすんですよ。うっさいな。どうせ早いよ。ほっとけっつーの。

あれ? 話がそれたな。あ、別に僕の話じゃないですよ。
ウチは人気ブログじゃないからそんなこと心配しなくていいしね。てへ。早とちり☆

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

まぁ、僕も仕事絡みとはいえ、一般にいう中毒患者なみにやってますので色々考えるところがあるわけです。
いずれにしても、自分を削りながら得る快感、うーん、快感というか、得るものは大きいわけで、それは捨てたくないんですよね。
mixiやブログというツールに振り回されないよう、常に自分の立ち位置を考えながら付き合っていきたいと思う今日この頃です。

しかしね。やめるとか、制限するとかいう選択肢以外でいい続け方があったらいいんですけどね。せっかくですから。

  • シリーズものを作って、情報を小出しにする。

  • しばらく更新間隔を空けて、その間友人へのコメント付けに徹する。

  • 思い切って全く違うテーマを書いてみる。(ちょっと怖いんですよね)

  • コミュニケーション重視の雑談にする。

  • 逆にコメントがつかなそうな文章をわざと入れて気分転換。

 
思いつくところはこんなこととか。でも作品性を保ちながら、というとなかなか難しいんですけどね。うーん。

結論は出てません。(きっぱり。)

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

★今日のいいの
そうそう、人気ブロガーさんは常にネタ帳を手離さないなんて話をどっかで読んだなぁと思ったら、この前「カッパカフェ!」さんを紹介してた「溺れる冷蔵庫」さんでしたね。やっぱり色々苦労があるようです。
タイムマシーンが欲しい


mixiとブログ(その2:活用編・考えること)

カテゴリ / mixiとブログ
2006–07–18 (Tue) 18:41
追記:「裏mixi(裏ミクシィ)へのメッセージ」はこちら


さてさて、前回(その1:機能編)の続きです。
mixiとブログの話です。前回も少し触れましたが、SNSとブログという対比の方が良いのですが、SNS全体の話にすると 面倒なので 複雑になってしまうので、mixiに限定して話をしています。

要はですね、前回いいたかったのは、mixiは「広がりすぎたインターネット世界の再構築」をしたということですよ。こんなに要約しちゃうと前の長文はなんだったという話ですけど、気にしません。

英語で言うと「restructuring」 OK?(本当に合ってますか・・? 何か違う気も・・)

インターネットそのものも仮想空間ですけど、更にその内側に、誰もが簡単に使いこなせるような新しい仮想空間を作り出した。それがmixiだと思うのです。
実際、そんなにWEBに対する高度な知識がなく、高尚な利用を求めていなかった普通の人たちに支持されて、インターネットの裾野が一気に広がったのかなと思います。だって会員400万人ってどんなですか。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

ここから先は僕の個人的な考え方です。

今までの説明では、あえてブログとmixiを対比させるような言い方をしてきましたが、どちらかしかできないということではないので、両方ともを上手に活用していきたいなと思うのです。


やっぱり、Myワールドを作り上げるという意味ではブログが一歩リードですよね。
今は無料ブログでも相当のカスタマイズができますので、見栄えの点だけ取ってもそうですし、
自分が何か目的を持って発信する場合、"その目的を十分に反映させられる自由度"の点で非常に利用価値の高いツールだと思います。
あと、誰でも見ることができるというのは、(諸刃の剣ですけど、)それだけで素晴らしいことですよね。


しかし、mixiのようなコミュニケーション特化型の仕組みも捨てがたいです。
僕はHTMLを弄ったりするのも好きですが、文章を書くときはそちらに専念したいですからHTMLタグを付けたりする作業は煩わしいと思ってます。また、全員が共通化されたレイアウトというのは、考える要素が減って(どこにプロフィールが書いてあるんだろうとか)、比較的自然な形でコミュニケーションが取れることと無縁ではないと思います。
やはり日常会話に近い話をしたいときは、断然mixiの方が優れていると思います。


まぁそうは言っても中々割り切れない部分があって難しいのですけどね。皆さんの意見も聞きたい部分です。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

そうそう、前にこのブログで「僕は自分の思いを一方的に語る」場にしたいみたいなことを言いましたが、実はもう一つ目指してる姿があるんです。

ブログ界のオアシス。あーまた言っちゃった。大きいこと。

いえね。「オススメ!ブログの達人」をやってて思うのですよ。
みんな自分のブログを一生懸命書いてると、時々疲れるときもあるんじゃないかな、と。最初は自己満足のためだけにやってたブログが受け入れられてくると、少なからず読者の期待に応えようと頑張るところも出てくるのと思うんですよね。そんなときに立ち寄って、そういうことを忘れられる空間。
まぁ僕で癒されるかどうかというか、大きく出たねというか、言い過ぎかもしれないですけど。僕自身はそういうスタンスでこのブログをやってこうかなあと思います。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

話を戻しまして、mixiによって、インターネットユーザーの裾野が広がったのは間違いないと思います。こうやって裾野を広がった後は、インターネットへの抵抗感が薄れて、また、mixiなどから本来のインターネットの世界に流れてくるのかもしれません。
それが今のブログなのか、もっと共通化された自然な仕組みなのか。

で、僕はというと、そんなインターネットの可能性を探りながら、とりあえず動いてみようと思ってます。その一部が「オススメの達人」だったり「オススメ!ブログの達人」だったりするのですが、今、またブログに関してもう一歩進んで面白いことができないかと考えてます。その話はまたそのうち。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

「mixiどうよ」は一旦完結です。ちょこちょこやるかもしれませんけど。

次はぽこだっち流ブログの読み方?
と言いつつただの日記かも・・。

追記:
>> mixiとブログ(特別編:中毒症状に立ち向かえ!)に続く

mixiとブログ(その1:機能編)

カテゴリ / mixiとブログ
2006–07–16 (Sun) 15:31
追記:「裏mixi(裏ミクシィ)へのメッセージ」はこちら


今日は気合入ってます。「mixiとブログ」。色んなところで語られてます。超BIGテーマです。ついでに「WEB2.0」とか言っちゃいましょうか。もしかしてTBつきまくり?裏の裏、一気に人気ブログへ。
え、「WEB2.0って何?」あはは → こっち参照で(WEB2.0のGoogle検索です。手抜き)

さて、話を戻しまして、サービスとしてのmixiに代表されるSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)。
良い仕組みだと思ってます。よく馴れ合い世界とか言われますけどね。
あ、ここからはSNS全体の話にするとややこしいので、mixiに限定して話します。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

ところで、インターネットってなんか難しくて訳わかんないじゃないですか。
のっけから身も蓋もないんですけど、IPアドレスがどうとかHTMLがどうとかPerlだPHPだFLASHだ、もううっさいって感じですよね。好きな人は好きですけど(僕も/笑)。

そんな中でブログって良い仕組みだと思うんですよね。
ま、悪い言い方をすれば、ちみたちどうせHTMLとか良くわかんないんでしょ、みたいな感じで。仕組みを分かりやすくして、あんまり難しいことを考えないでもそこそこ見栄えの良い情報発信が可能になったという意味で。

で、mixiとかは更に上言っちゃって、どうせそんな何千人も相手できないんだから、知ってる人数人~数十人と話しできれば十分でしょ、って感じで、もう普通のインターネット社会から隔離して会員制にしちゃったんですよね。それから、フツーの人から見て面倒くさい機能は徹底して排除。

《ブログとmixiの比較表》

(ブログに適した考え方) → (mixiに適した考え方)

全世界に情報発信可能。 → 別に友達しか来ないし。
夢はカリスマブロガー。 → そんな恐れ多い。
長文万歳。       → そんなに書かない。
せっかくだから素敵なブログタイトルを。 → 本当はタイトル考えるの面倒。
カテゴリとかテーマとか考えて色々書きたいの。 → 特に大した話しない。
デザイン・レイアウト超凝りたい。  → 本当はどうでもいい。
綺麗な写真をバンバン自由に載せたい。→ たまにしか載せない。
HTML基本的に自由 → どうせ書けない。あるいは、実は面倒くさい。
大量の来訪者をログでじっくり分析。 → 誰が来たかだけ知りたい。
TBバッチコーイ → 何それ。あるいは、エロTBしか来ないし。

ちょっと極端ですし、一概には言えませんけど。こんな感じ?
で、その代わり、mixiは中にいる人たちとのコミュニケーション機能はかなり考えられてると思います。

《mixiのコミュニケーション機能》

HOMEページ:コメントがついたとか、メッセージが来たとか、友達が日記書いたとか、最初のページを立ち上げとけば何でもわかっちゃう。

マイミクシィ機能:マイミクシィ(簡単に言うとお友達になるってことですね。)になると、最新日記も最新コメントもHOMEページから全部チェックできちゃう。書き込んだコメントが確認できるのは本当に便利。

プロフィール機能:みんな自分のTOPページにプロフィール、必要以上に書いてるので(笑)、初めてでも人となりがぼんやりわかる。
※ これは機能の問題ではなくて、ブログでもできることですけど、mixiはそれが当たり前の文化を作りましたね。

メッセージ機能:メールスパムほとんどなし。メッセージが来るといつも立ち上げてるHOMEページでチェックできる。

コミュニティ:これも飾りみたいに置いといたつもりが意外に役に立ったりする特殊なコミュニケーション機能ですよね。ブログの達人の立ち上げのときは本当にお世話になりました。


コミュニケーションを取るという観点だけなら、mixi日記のコメントのつき方凄い人いますからね。100コメントついてる人ざらですし。ちなみに、僕のコーヒーの悩みとかリアル七夕の記事、実はmixiでも載せてて、見てる人数はブログの方が多いですけど、あんな記事でもmixiでは20~30コメント以上ついてますし(自分が半分ですけど/笑)。単に馴れ合いの世界と片付けるのは自分が寂しいので、用途によって使い分けていければよいのかなと思う今日この頃。



ふぅ。疲れた。
機能説明だけなのに長い文章(笑)
知恵熱でそうです。
なんかmixiの回し者みたいですね。いや、凄いとは思いました。素直に。

その2は活用編、そして、僕がネット界を考える。
マジで?あー言っちゃった。大きく言っちゃったよ。

>> mixiとブログ(その2:活用編・考えること)に続く

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

★今日のいいの
14日にブログの達人の方で紹介した「カッパカフェ!」さんは凄いですね。丁度有名ブログの「溺れる冷蔵庫」さんからもオススメされてたみたいで、超人気ブログへの階段を昇っている最中のようです。確かに読んでる間笑いをこらえるのが大変でした。
書いてるYoppyさん、メールのやり取りも丁寧でしたし、おっぱい好きみたいですし、いいところばかりですよ。

面白い記事がピックアップしきれなかったんですけど、この記事も男らしくて良かったです。感動しました。
全裸で仰向け「お願いします」、以外で

>> ブログの達人の紹介記事はこちら

mixiやってるよ

カテゴリ / mixiとブログ
2006–07–13 (Thu) 01:11
追記:「裏mixi(裏ミクシィ)へのメッセージ」はこちら


mixiやってます。
知らない方はこんなのです → mixi(『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

実は、mixi、偵察のために入ったのですよ。偵察。あはは。忍者みたいでしょ。

2月に批評価屋(オススメの達人の旧名)を立ち上げて、1ヶ月ぐらいして、もう少し利用者が密に情報交換できるような空間にしたいなぁ、なんて思ってて。
おーそういえば、mixi、招待状あったよね。相当馴れ合いの世界と聞くが一丁試してみるか。と始めたのです。
相棒のマイケル社長と一緒に。

当時僕らの構想というのは、もう少し「価格コム」とかに近い評価口コミサイトを目指してまして、でも、もっと利用者同士で仲良くなれるやり方を模索していた訳です。

コメントがついたらすぐ自分のページで確認できる仕組みとか、簡単に返事が書けたり、お気に入りができたり。という仕組みを作ってみたのです。

で、見てみたら、全部mixiにあるじゃん。ありゃ。
うむー。ここからまた我々の挑戦が始まったのです。その後はmixiなどからヒントを得て、4月末にはフルスクラッチに近いリニューアルをすることになります。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

一方その頃mixiでは。

初日、ちょっと日記を書いてみたわけですよ。知り合いもいないし、それしかすること思いつかないし。
最初は日記、えー。そんなの書けないよなんて思って適当に書いたんですけどね。

翌日、マイケル社長が「おーコメントがついてるー!!!」なんつって。

おいおい何だよ抜け駆けかよ。

「どだっ!コメント2件ついたぞっ!」
「こっちはマイミクできたぞっ!」 (※ マイミクシィの略で要はmixiの中のお友達ですね)

「新着日記から来るんなら、暇な人の多そうな深夜がいんじゃね?」
「いやいや関係ねぇ。日記の質よ、質」

みたいな感じでね。冷静に・・・いや、つか、すんません。はまりました。
もうノリノリです。楽しい日記を書くのが生きがいぐらいに。

もしかして、こういうのミイラ取りがミイラ状態?

「いいの! 好きなんだよ!こういうのっ!」(逆切れ)

まぁでも、随分と理屈抜きに楽しませてもらってます。今でも。


mixiで知り合って実際にお会いした方もいますし、色々な意味で感謝してます。
また、正直なところ、mixiがなければ「オススメ!ブログの達人」の、紹介する方と必ず密にコンタクトを取るというスタイル、しかも早急に立ち上げるということはできなかったと思います。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

ちなみにmixiの日記では、僕ちょっと壊れかけです。こちらみたいなジェントルマンの面影なし。もうただのエロおやじ。どんなもんだい。

ってかまぁ、こっちでもジェントルマンじゃないすけど・・。


次回mixiとブログの違いについてオモウコトを語るのだー!
語りつくされてないか? 大丈夫か? でも書くのだー! おー!

追記:
こんなの書きました。

>> mixiとブログ(その1:機能編)
>> mixiとブログ(その2:活用編・考えること)
>> mixiとブログ(番外編:中毒症状に立ち向かえ!)


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